サービス紹介

不動産クラウドファンディング
『みんなの年金』とは

「不動産クラウドファンディング」とは、多くの投資家が少額ずつ資金を出し合い、不動産を共同で運用する仕組みです。

行政から許可を受けた不動産事業者が、利益を生みそうな不動産を「ファンド」として投資家から資金を集めて、物件を購入し運用します。その運用で得られた利益を、投資家に分配します。

みんなの年金の特徴

  • 1口=10万円から始められる「ほったらかし投資」
  • 業界高水準の想定年利回り8%、
    今まで元本割れ・配当遅延ゼロの安定した実績
  • スマホやパソコンから、かんたん口座開設

※2026年7月時点

「手軽だけど堅実な資産運用」として選ばれています

不動産のプロが厳選した物件を、おまかせ運用

不動産のプロが厳選した物件を、
おまかせ運用

不動産価格が下がりにくい東京・名古屋・大阪・福岡のエリアの物件を中心に取り扱っております。
利益が出やすい物件をプロが厳選して運用してくれるから、ほったらかしでOK!
サービス開始から元本割れ・配当遅延はゼロの安定の実績です。

定期預金や債券より高い年利回り

定期預金や債券より高い年利回り

株式などと違い、価格変動の少ない不動産だからこそ、一定以上の安定した利回りと運用を実現。
サービス開始以降、「不動産クラウドファンディング」ならではの、定期預金より高い年利回り8%を投資家に還元し続けています。

NISAやiDecoの分散投資先として

NISAやiDecoの分散投資先として

インフレにより現金の価値が下がり続けている今、多くの人に必要なものが「資産運用」です。
国主導のつみたて投資の分散投資先としても多くの方に選ばれています。

『みんなの年金』の
ファンド運用方法

ファンドが利益を生む仕組み

ファンドの運用方法は「インカム型」「キャピタル型」「ハイブリッド型」の3通り。
この運用方法によって、利益の出し方が異なります。
投資するファンドの運用方法は、募集ファンドに必ず記載されています。

インカム型:家賃収入から

インカム型の仕組み

キャピタル型:物件売却益から

キャピタル型の仕組み

ハイブリッド型

インカム型とキャピタル型を組み合わせた分配方法です。対象不動産の家賃収入と売却で得た利益から、出資額に応じてお客様へ分配します。

投資家保護の取り組み

優先劣後システム

「みんなの年金」は、お客様の出資元本の安全性を優先的に守る「優先劣後システム」を採用しています。

「優先劣後システム」とは投資家への返還を優先し、元本の安全性を高める仕組みです。
不動産の価値が下落しても、「事業者の出資分(劣後出資)」の範囲内であれば、投資家の元本に影響は及びません。

※物件によって劣後出資の比率は異なります。

不動産クラウドファンディングの
注意点

「これなら自分にもできそう!」と感じていただくために、最後はあえて冷静な視点で、リスクやデメリットについてもお伝えします。

すぐに換金ができない

換金不可

原則、契約期間の満了日までの出資金の返還はできません。
(契約満了日から2ヵ月以内に返還)

不動産特有のリスク

不動産特有のリスク

天災による、対象不動産の評価額や賃料の下落による分配金の減少、一時的な遅延が発生することがあります。

節税効果はない

節税効果はない

現物不動産投資ではないため、相続税の節税効果はありません。
(任意組合型の商品は除く)

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